木質チップをデモ用燃焼炉で燃焼した様子です。
着火以降、チップが自燃し、1100℃以上の高温燃焼を維持します。
無煙のクリーンな燃焼で、様々な用途に活用できます。
温泉の加温に使用しています。
木質チップを使用し、灯油の削減ができています。
また熱が余る時は、給湯用のタンクも加温します。
チップは小型破砕機を用いてその場で破砕して使用しています。
10万kcal温水ボイラも木質ペレットを燃料にして温泉の加温に使用しています。木質チップも可能です。
産業廃棄物処理場で、その場でできるRPFを使用し、
処理工程で洗浄に使用しています。

産業廃棄物処理場で、その場でできるRPFを使用し、
給湯や処理工程で使用しています。
養殖場で、池の加温に使用しています。
地下水を魚の育ちやすい水温までRPFを使用して加温し、重油の削減を行っています。
本体とホッパーと別置きタイプでは、ご要望の容量に合わせてホッパーを設計できます。
スーパー銭湯の加温に使用しています。
燃料はRPFを使用しています。
ホッパー一体型は1㎥程度のホッパーですが設置面積が省スペースに設置できます。
民宿のお風呂や給湯で使用しています。
チップや端材(木片)を燃料にしています。
近所での剪定枝も含まれます。
簡単な操作で効率良く熱交換し、安定して湯を供給しています。
バッチ式では、端材のような形状の大きなものも燃料に 。
自然体験施設のお風呂に使用しています。
チップを燃料にしています。
小型で省スペース設置です。
燃焼原理の特許を持つ韓国では、
蒸気量15トン/hのボイラが稼動しています。
RPFを使用し、乾燥などに蒸気を供給しています。

